仕事と支援Services
伝わる形と、
続けられる
仕組み。
二つの領域で、伴走から内製化まで支援します。
01
映像・デザインによるブランディング支援らしさを、
らしさを、
見える形に。
つくる力を、
社内にも。

言葉だけでは伝わりにくい空気感や想いを、映像とデザインで目に見える形にします。企画や撮影、制作の過程も、顧客との接点になり、共にブランドをつくる体験になります。
ブランドづくりは長期の取り組みだからこそ、制作を任せきりにせず、社内の人が自ら表現できる状態を目指します。
- ブランドの考え方・メッセージの整理
- 映像・デザインの企画から制作
- 内製化と運用の伴走
表現の設計
まだ言葉にならないものを、
接点ごとに形にする。
02
AIによる業務改善人の時間を、
人の時間を、
人にしかできない
仕事へ。

人がやらなくてもよい仕事をAIに任せ、考える、つくる、顧客と向き合うための時間を取り戻します。
使い慣れた道具を強化する形で小さく自動化し、担当者が自走できるまで伴走します。
- 業務の棚卸しと、人・AIの役割の切り分け
- 使い慣れた道具での小さな自動化
- 担当者が自走するまでの運用支援
業務の設計
仕事の流れをほどき、
人が担う価値を残す。
仕事の進め方Process
一緒につくる時間が、
会社の力になる。
課題と取り組みたい内容を伺い、
進め方を組み立てます。
- 01
一緒に考える
与件と業務を整理し、目指す姿を共有します。
- 02
一緒につくる
制作と小さな自動化を、実際の仕事で確かめます。
- 03
社内で育てる
考え方と手順を残し、自ら続けられる状態へ。
自社での実践Practice
動いている実物から、
提案する。
oreginの経営と制作も、実践の場です。使い、確かめ、見直した経験を、相手の業務に合わせて渡します。
試す確かめる記録する見直す
実践